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2月22日放送の「ミュージックステーション」に欅坂46が出演し、怪我により一部活動休止していた平手友梨奈さんがセンターとして久しぶりにパフォーマンスを行いました。

ネット上では復帰を喜ぶ声があがっています。

欅坂46の平手友梨奈(17)が22日、テレビ朝日「ミュージックステーション」(金曜後8・00)に出演。怪我からの完全復帰をファンにアピールした。

平手は昨年12月21日、腰部打撲や左仙腸関節捻挫による仙腸関節不安定症の治療に専念するため一部活動を休止することを発表。その日行われた「MUSIC STATION SUPER LIVE 2018」や12月31日の「第69回NHK紅白歌合戦」を欠席していた。

この日披露したのは、2月27日リリースの新曲「黒い羊」。同曲はテレビ初披露だけあって注目度も高く、ネット上では番組開始前から平手の復帰を歓迎する声が続々寄せられていた。

パフォーマンスについてはまさに圧巻のひと言。カメラマンが映り込むアクシデントもあったものの、ワンカメ演出を採用し、リアル感や臨場感などを追求していた。

ネット上では「平手さんがMステに存在してるだけでめちゃくちゃ嬉しい」「平手ちゃんの演技力半端ない!! Mステの演出もすごいよかった」「平手友梨奈さんの久しぶりのパフォーマンス素敵でした」「やばい、欅坂46泣きそうになっちゃった。鳥肌やばい。いや、本当にこのグループはアイドルじゃないわ…アーティストというか芸術」「泣いたーーー平手友梨奈すご」などの称賛の声が多数寄せられていた。

引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190222-00000145-spnannex-ent

 
 
 
 
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